中学時代、父から空手の手ほどきを受ける。23才の時、小林流・仲里周五郎 先生の道場へ入門。先生の「一つは心、二つは美、三つはスピードの三つの 技が備わって空手」という言葉を聞き、それを目標に尚一層精進することを 心に決めた。平成10年、小林流敬信館総本部を開設。振り鎌や檜を使った 古武道演舞を創りあげた。
喜納昌吉さんの「花」は世界で通じる唄であり、聞いていると心が和み、幸せな気持ちにさせてくれます。 喜納親子フアミリーの平和活動の中には「祭り」があります。 祭りに関わるたくさんの人達が平和を願い、それが大きな力となって発信します。喜納親子同様私達親子もまた祭りに参加し「平和の祭り」に思いを込め、お手伝いさせて頂きたいと思います。